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病院の待ち時間にできる暇つぶし5選【ほぼ日手帳】

こんにちは。前向きに悩んでいる人を応援したい!はぴ・ぽじです。

実は、今左足を骨折してます。

そのため、週1で病院通いをしています。

それで気付いたのですが、病院って意外に待ち時間が長いんですね。

ディズニーランドみたいに、だんだん列が前に進んでいくならまだしも、 いつ自分の名前が呼ばれるかわからない状況。 これだと、実質の待ち時間は短くても、なぜか長く感じてしまうってこと、ありませんか。

しかも、病院では携帯電話を使うのもなんとなく控えてしまう。

すると、とにかく暇!ヒマ!ひま!なんです。。。

そこで、今日は「病院の待ち時間にできる暇つぶし5選」を紹介します!!!

ちなみに、私は今日の病院での待ち時間にこのネタを考えつきました!

「けがはしてるけど、気持ちは前向き。」 「けがのこと考えてる時間があったら、何かやっていたい。」

そんなポジティブで前向きな方にオススメですよ。

はい、それでは、いってみよう!

①読書

暇つぶしの定番、読書。 病院は全体的に静かなので、本を読むにはうってつけですね。

大きな音を立てることもないので、「周りの目」を考えても安心です。

特に「病院で読むのにオススメ!」という訳ではありませんが、 今私が読んでる本を貼っておきます。

心が温かくなる一冊です。

池上彰さんの言葉に刺激をもらえます。 この本に登場する本が読みたくなりました。

ほぼ日手帳のマス目を使った「五目並べ

「え?五目並べ?病院なのに、できるわけないじゃん。」と思ったそこのアナタ!

ほぼ日手帳(とボールペン)があれば、できちゃうんです。

しかも、意外と楽しい。

今日は待ち時間が長かったので、 はぴ・ぽじvsはぴ・ぽじ母で、対戦しました。

1勝1敗でした。

3回戦目で決着をつけようと意気込んでいたら、 診察室から呼ばれてしまいました。

う~ん、勝てそうな雰囲気だったので、ちょっと悔しい・・・。

熱中するあまり、大きな声を出してしまい、 周りから白い目で見られるということだけはないよう、気を付けてくださいね。(実体験。)

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ほぼ日手帳の「日々の言葉」をひたすら読む

私は、常に、ほぼ日手帳を持ち歩いているので、 「ヒマだな~」と思ったら、取り敢えずほぼ日手帳を開いてみるということがよくあります。

そして、取り敢えずやることが、 「日々の言葉」を読むこと。

1日1名言、365個の「日々の言葉」がのっているので、 見ているだけでも楽しいです。

気になったページはドックイヤーにして、後から見返すこともあります。

せっかくなので、今日10月25日(火)の「日々の言葉」を紹介します。

ドストエフスキー自身がラスコーリニコフって主人公になりきって書くわけだけど、 ドストエフスキー自身は、「I」でしょ?で、ラスコーリニコフは「He」ですよね。 「I」が「He」を生み出す過程が「物語」だし その部分に、身を削るほどの、おそろしい苦労がともなうんだと思います。

---佐々木昭一郎さんが『物語とは何か。』の中で

う~ん、、わかるような、わからないような。 内容は、難しいけれど、この微妙な気持ちも、心地よかったりします。

ほぼ日手帳に「お絵かき」する

ほぼ日手帳とペンさえあれば、かなり色んなことができます。

絵が得意な人は、お絵かきもいいですね~。

私はからっきしですが、ここで紹介する以上、 何か書いた方がいいだろうと思い、がんばりました。

一応写真は貼っておきますが、スルーしてくださってかまいません。

むしろ、温かい言葉とかをかけてもらうと心苦しいので、 何も言わずにスルーしてくださいませ。

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⑤寝る

こちらも、ヒマつぶしの王道。(私だけだったらすみません。)

「毎日、仕事・家事が忙しい~」

という方は、自分の名前が呼ばれるまでの間だけでも、 お休みの時間になるかもしれませんね。

本気で寝てしまうと、呼ばれたのに気付かないかもしれませんのでご注意を。

私自身、疲れている時に、短い空き時間があったら、 目を閉じて、ゆっくり深呼吸したり、 頭の中を空っぽにして、ぼーっとしたりすることもありますよ。

わずかな時間でも、意外としゃきっとすることができ、 その後の仕事に集中できるのでオススメです。

以上、病院の待ち時間にできる暇つぶし5選を紹介しました。

お読みいただき、ありがとうございました。

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